今後の相場観

木鶏の今後の相場観を記載して行くつもりです。
投資に関する最終判断は、ご自身の責任でお願いします。


2008年10月26日
それにしても昨日の株価、商品、為替の下げは強烈でした。特に昨日の午後5時頃からの為替はもっとも強烈でした。退場者もかなり出たと思われます。意味不明な相場が今後も続きます。一気に取るか、一気に飛ばすかです。もう一つは、鞘取りかDTです。用心するので有ればですが。
当分、私は、DT対応で凌ぐつもりです。週明けはとりあえず金属は高そうです。夜間、為替次第ですが。

2008年10月19日
アメリカ発金融危機により、商品も下落が続いています。最終的にいつ下げ止まるのか、又その後はどのくらい上げるのか、興味深い相場に変わってきています。正直意味不明の相場です。言い換えればビッグチャンスでもあります。立ち回り次第ですね。
2008年10月15日
多忙に付き更新が遅くなりました。株価、為替、商品全面安が続いています。米国が大凶です。株を保有している方は生きたここちがしないと思う。勿論、為替、商品も同様です。片張りの逆行は特に頭痛の種です。こう言う時は、片張りを止め、玉数を減らし、鞘取りもしくはDTに徹するべきです。無理は厳禁です。下げ止まりを待つのみです。何処まで下落するか楽しみましょう。来週が山です。金と白金、一般大豆とNON大豆の値段が逆転するかも見物です。こう言う時は、大いに楽しみましょう。
2008年9月30日
本日、ほぼ全銘柄全面安。はっきりしない相場がまだまだ続きそう。当分はオーバーナイトの片張りは注意が必要。想像を超えた相場に成ってきている。
2008年9月28日
ここに来て、又方向性がはっきりしてこない。石油、金属は強いと思うが、白金は別物見たい。決めつけは厳禁見たいです。
2008年9月24日
従来通り。
2008年9月22日
従来通り。行け行けの買い相場。但し、過去の教訓を忘れずに・・・。
2008年9月19日
昨日同様に商品全銘柄買いで良いでしょう。おまけに極度の円安、流れの変わり目とはこういうものです。幾つかの銘柄に於いて、乗り遅れは有りますが、追随してくるはず。但し、過去の教訓を忘れずに・・・。
2008年9月18日
今日で流れが変わった様な感じがする。ここからは全銘柄買いで良いのでは。でも今の相場何があってもおかしくないと言うことは、頭にたたき込んでおくべき。流れは完全に買い。
2008年9月17日
従来通り、まだまだ基調は弱そう、でも何時反発してもおかしくない相場です。要注意。
2008年9月16日
多忙に付き久しぶりに更新します。本日、石油:金属:穀物全面安。リーマン問題等のあおりを受け、おまけに円高と来て大暴落です。なかなか、終演には時間を要するとしか今は言いようがありません。まだまだ弱そうな相場ですが、何時反発を迎えるか注視し取り組む事が必要があります。お好きにどうぞですね。こんな腐れ相場。
2008年9月10日
本日、石油:金属:穀物全面安。暴騰からの急落はなかなか、終演をむかえないものです。まだまだ弱そうな相場ですが、何時反発を迎えるか注視し取り組む事が必要です。
2008年9月09日
本日、石油:金属:穀物全面安。基調は弱いが、何時反発してもおかしくない。従来通り、柔軟に対応すべきです。
2008年9月05日
本日、石油:金属:穀物全面安。そろそろ、終演を迎えても言いと思うが・・・。ここからは、下げ相場と決め込まない方が良いと思う、昨日同様に柔軟対応すべきです。
2008年9月04日
本日、石油:やっと少し戻し上昇の気配は見えてきたが、・穀物:下落。そろそろ、終演か・・・。しかし昨日と今日の引けに掛けての、白金の動きは強烈です。売り込まれた相場、一気に本日大反発。今後も柔軟に対応が宜しいかと・・・・。
2008年9月01日
本日、石油:急騰から下落、・穀物:下落。まだまだ基調は弱そうだが、そろそろ反発が有ってよさそう。柔軟に対応。
2008年8月29日
本日、石油・穀物、下落。上げ下げお好きにどうぞみたいな感じですね。 やっと落ち着いてきた様です。柔軟に対応。
2008年8月28日
本日、石油関係、急騰。ここからは、台風シーズン、きな臭い情報が、いり混ざる時期、柔軟な対応が必要と思われる。
2008年8月26日
本日、石油関係、下落。当分は上げ下げ相場なのかも、明日は何処か?
2008年8月25日
本日、石油関係、急落。週末もコメント通りに成った。当分は上げ下げ相場なのかも、明日は上げか?
2008年8月22日
本日、石油関係、急騰。グルジアや米ミサイル防衛システムを巡る米ロ間の緊張の高まりをはやして買いが入ると、ドルの主要通貨での全面安も支持材料となって、約2週間ぶりに1バレル=120ドル台を回復した。売り込まれた相場は、この様な情報に、一気に反応するものです。反転と見るのはまだ早い様な気がする。要注意です。
2008年8月21日
本日、石油関係、連続の鈍い上げ。まだまだ基調は弱い。
2008年8月20日
本日、石油関係、行って来いの上げ。一日交代で上げ下げの切り返し。まだまだ基調は弱い、方針は、従来通り下。
2008年8月19日
本日、行って来いの下げ。一日交代で上げ下げの切り返し。まだまだ基調は弱い、方針は、従来通り下。
2008年8月18日
本日、行って来いの上げ。まだまだ基調は弱い、方針は、従来通り。
2008年8月15日
本日、行って来いの下げ。まだまだ基調は弱い、方針は、従来通り。
2008年8月14日
本日、修正の上げ、下げるものは上げるだけの事、まだまだ基調は弱い、方針は、従来通り。
2008年8月13日
昨日同様。
2008年8月12日
従来通り、弱い相場はもうしばらく続くか?ここらで、一度修正が入ってもおかしくないと思うが。
2008年8月10日
従来通り、相場は、石油を筆頭に、相変わらず弱い、一度修正が入ってもおかしくないと思うが。
2008年8月07日
石油は相変わらず弱い、一度修正が入ってもおかしくない。スタンス変わらず。2008年8月06日
基本スタンス、従来通り、今しばらくは、噴き値売り。上げ下げを繰り返し下へと思われる。
2008年8月04日
基本スタンス、従来通り、今しばらくは、噴き値売り。上げ下げを繰り返し下へと思われる。2008年8月01日
昨日同様。言うこと無し。2008年7月31日
石油関係、本日急騰。これだけ下げれば、上げるのは、当然です。噴き値売りで対処。弱い相場が、もう少し続きそうです。
2008年7月30日
弱い相場が、もう少し続きそうです。
2008年7月29日
基本スタンス変わらず、従来通り。
2008年7月28日
基本的には、今しばらくは、噴き値売り。上げ下げを繰り返し下へと思われる。
2008年7月27日
かなり、全銘柄売りこまれましたので、週明けは反発も有ろうかと思われます。基本的には、今しばらくは、噴き値売り。
2008年7月24日
本日、石油関係、金属下落。穀物急騰。下落相場はまだまだ続きそうであるが、ここからが要注意ゾーンと思われる。
2008年7月23日
本日、石油関係、金属、穀物下落。まだまだ下落は続くか。昨日言った通りになった。下落相場はまだまだ続きそうである。基本スタンスは従来通り弱い。
2008年7月22日
本日、東京石油関係は、少し戻した。穀物は急落。下がるものは上がる。当然であるが、又、再度上昇するか、明日以降に掛かっている。噴き値売りで最終的には、もう少し下げるのでは。基本スタンスは従来通り弱い。
2008年7月18日
商品は全般的に、一度下げ止まり、来週は反転すると思われます。一部の銘柄を除いて。基本スタンスは従来通り。
2008年7月17日
昨日同様。石油を中心に反転上昇が明日有るか?明日は商い出来るのでは。今後を占う意味で、今夜、明日が重要な日になるのでは。2008年7月16日
やっと来たかと言う感じです。上がるものは、必ず下がる。但し、過去に何度も裏切られた相場です。何度も言いましたが、下にウエートを置きながら、柔軟な対応が必要です。ふるい落としに注意。
2008年7月15日
昨日同様。為替が円高にも関わらず、石油は大崩しない。お好きにどうぞの相場です。
2008年7月14日
スタンスは、かわらずだが。石油関係、高値持ち合いが何処まで続くか?大崩れ迄、クラックかDT対応が無難といえそう。他銘柄には、修正と思われる銘柄は幾つか有るが。
2008年7月11日
スタンスは、かわらずだが。今日の結果だと、当分上げ下げを繰り返して行くのだろうと思われる。
2008年7月10日
スタンスは、かわらず。人間の心理というものは、上がる時は果てしなく上がると思い、逆に下がり出すと何処までと、妙に不安になる。自ら建てた玉、自ら処理するしかない。相場とは、常々非常だと思う。心の隙間に悪魔が、入るがごとしですね。己自身との戦いです。この事を、くれぐれも忘れない様にしなければならない。
2008年7月09日
もうしばらく調整の下落と思われるが、スタンスは従来通り。
2008年7月08日
従来通りのスタンス。かなりの修正が有って、良いのでは?
2008年7月07日
従来通りのスタンス。暴落の予感はしますが、強いて言えば、下にウエートを置きながら、決めつけず柔軟な対応が一番です。何度も言いますが、相手はここまで、相場を上昇させた、きちがいであり、化け物ですから。
2008年7月04日
昨日同様、理屈ぬきの相場です。ご自由にどうぞ状態です。今夜の海外に注視です。売り方も限界にきてるはずです。売り方が損切り、最高値を買った時が、暴落の始まりです。いわゆる、往復ビンタですね。それが今夜の様な気がして成りません?されど予想で有り、我々、一般投資家は、あくまでも柔軟な対応が必要です。相手はここまで、相場を上昇させた、きちがいであり、化け物です。
2008年7月03日
理屈ぬきの相場に成ってきた感じがする。特に石油だが、方向を決めつけず、どちらえでも対応出来る様にするしかないと思う。買い方が今のところ一方的に利を積み上げていると思うが、所詮博打相場、売り方が買いに廻った時に始めて、下落が始まる。それまでは我慢するしかない。私はクラックで、こつこつ、利積みをこなしていくつもり。
2008年7月02日
かわらず。
2008年7月01日
相変わらず、しぶとい石油、いや石油だけではない。ここらで修正が有っても良いはずだが?売り方が総投迄は、そう簡単には、下落しないのか?
2008年6月30日
2008年6月27日同様。ぼちぼち息切れだと思うが?
2008年6月27日
噴き値売りの基本スタンスは変わりません。やっと崩れたと思いきや、又しても暴騰、高値持ち合いで、下への相場と見ますが、そう簡単には、熱は冷めそうにありません。もうしばらくの、辛抱が必要です。本格的な下げを待ちましょう。但し、停滞も考慮し、柔軟な対応で、しのぎましょう。物価上昇に加え、全てが上昇中で、過熱感がなかなか冷めません。世間は不況で、庶民の賃金は上がらず、困ったものです。たちの悪い、きちがい相場が何処まで続くか?なかなかおめにかかれない相場です、しっかり見届けてやりましょう。今夜の海外に注目です。週明けが、どうでるか?
2008年6月26日
噴き値売りの基本スタンスは変わりません。やっと崩れました。高値持ち合いで、下への相場と見ます。こんなものではありません。
下がると言う方向を念頭に置き、高値売りだと思います。場中安値を買い、高値を売る、売り越しオーバーナイトで良いのでは。方向性を誤らなければ、いかようにも対処出来るはずです。昨日も言いましたが、色々なパターンを想定し、取引をするべきです。全てに於いて言える事ですが、下準備に怠り無いものには、勝てません。勉強部屋で書く事を書いてしまいました。相場を、単純に理解するものではない。いわゆる、フットワークの効いた取引と言う意味です。

2008年6月25日
昨日同様。なかなか大崩はしません。待つのみです。ただ、私的には、鞘取りをメインにしていますので、深く考える必要は、特に有りません。
ただ、いくら鞘取りでも、トレンドを決めた上での、取引が重要です。仕掛けポイントにも大きく影響します。それと、全ての取引に言えることですが、色々なパターンを想定し、取引をするべきです。見切り発車は、脱線の元です。

2008年6月24日
石油関係、昨日は一気に噴き上がった、絶好の、噴き値売りに成ったが、相変わらず、振るい落としが強烈です。騙されずに耐えて待つのみです。なかなか崩れ落ちませんが?鞘も面白く成りつつ有ります。

2008年6月20日
石油関係、本日下落。噴き値売り、一貫です。上げ下げを繰り返し、今後は、下へ下へと、雪崩落ちて行くと思われる。底は深い、一喜一憂せず、大きく取りに行ける相場では?

2008年6月19日
石油関係、噴き値売り、ナンピン売り上がり。 底は深いと見る。ここからは、耐えがいの有る相場です。売って待つのみと見ます。積み木崩壊近しです。
2008年6月17日
基本スタンスは変わらず。ぼちぼちここらで息切れかな?買い方に、黄信号の兆し、要注意。
いや、過熱相場も、ここらで終演、ここからは、売りと考えるのが、良いのかも知れない。下落開始では、売り送れる、ナンピン売り上がりと見るべきでしょう。 底は深い、想像の逆を行くのが、今の相場です。ビッグチャンスの到来です。
2008年6月13日
昨日同様。この相場、行き着くとこまで行かないと、やはり収まりつかない様ですね。ひたすら、下落を待つのみでしょう。

2008年6月12日
昨日同様。ただ、なんとなく、この辺から一度、崩れそうな予感はする。決めつけは、厳禁ですが。柔軟なスタンスで対応。短期売り買いに、徹するべきです。

2008年6月11日
相変わらず、相場の熱が冷めない。買えば儲かる相場。こう言う過熱相場だから、なかなか下げない。大きな落とし穴が潜んでいる様で、気味が悪い。得てして相場とは、調子に乗せといて、奈落に落とすです。ここからの買いは、注意が必要です。でもこの相場、行き着くとこまで行かないと、収まり付かないかもです。今は、調子に乗らないことです。必ず、しっぺ返しが来ます。無理は厳禁です。きちがいが、ばてるのを待つのみです。

2008年6月10日
週末の10$上げは強烈でした。昨日はばりばりのストップ、本日は、はずれたが、まだまだの感はある。きちがい相場としか言いようがない。今の相場、正直、先が見えない。相変わらず、下げそうで、下げない。相場が、なかなか安定しない要因です。。今は、忍の一字です。バブルの弾けるのを待つのみ。今は、逃げるが勝ちの相場です。
2008年6月06日
下げそうで、下げない、相場が、なかなか安定しないのも、今の相場です。ここからの、突っ込み買いは、怪我の元、先月末に逆戻りです。行って来い相場が、何処まで続くか、バブルは必ず弾ける。それを待つのみです。

2008年6月04日
従来通り。上がるものは下がる、下がるものは上がる。安定ライン迄、もう少しと思われる。

2008年6月02日
石油関係や、他銘柄、全般に言えるが。安定ライン迄、もうしばらく、日柄が必要と思われる。上がるものは下がる、下がるものは上がる。収まる所に収まる、それが相場です。過熱すればするほど、なおさらです。

2008年5月30日
石油関係、行って来いの相場、方向は、昨日同様。行って来いがいつまで続くか、今夜、週末の外電に注視。

2008年5月29日
石油関係、ぼちぼち、本来の形に成りつつ有る。だが、ここから、一気の、下落には、なりそうに無い。当分は、前日の通り、、あえて言えば「噴き値売り一貫の相場、されど、買いの準備を怠らず、売って行く」です。もうしばらく、様子見です。一気に、昇り上がった相場、なかなか、そう簡単には、冷めません。頭から、ドライアイスか氷を、ぶっかけてやる、必要が有ります。

2008年5月28日
石油関係、やっと、らしくなってきた様な、感じがする。そもそも、今までが、異常だっただけ、何時又、吹き上げるかは、分かりませんが、今後は、安定方向に向かうと思われる。今の相場は、少し前の様に、決めつける事は出来ない。「噴き値売り、一貫の相場」と言いたい所ですが、あえて言えば「噴き値売り一貫の相場、されど、買いの準備を怠らず、売って行く」です。柔軟に対応と言う事ですかね。

2008年5月27日
昨日の、コメント同様。きちがい相場はまだまだ続くのか、否か。外電は、今現在下げている。そろそろか?上がるものは、必ず下がる。明日からが、楽しみな予感がする。

2008年5月26日
石油関係は一度、急落が来ないと、今一、安定しない。他の銘柄も、同様です。安定はもう少し先の様な、感じがする。されど相場、それは、明日かも知れない。限界といいつつ、ここまで来た。予想も、しない状態が続いています。逆に予想もしない事が、起こっても、不思議ではない。今は、柔軟なスタンス有るのみ。冷静な対応で、無理はしない事だと思う。

2008年5月23日
石油は、灯油のみが元気で、きちがいじみています。予想も、しない状態が続いています。灯油が安定しないと、相場事態が安定しなくて、駄目ですね。クラックは、仕掛けづらい状態です。何が有るか分からないのが相場ですね。きちがい灯油の、安定待ちです。理屈抜きで、別の生き物と考えた方が良さそうです。終息は来週になりそうです。ここは、様子見がよさそうです。安定後、一気に取りに行きましょう。それから、ここに来て、世の中何か変な空気です。そう思うのは、私だけでしょうか?

2008年5月22日
石油、今日の所は、最後の悪あがきかでは無く、まだまだでした。後は、厳しい修正が何時来るかです。それ迄は、昨日のコメント同様、決めつけず、来るべき下落に供え、乗り遅れない様、柔軟なスタンスで対応するべきです。くれぐれも、自爆だけはしない様、肝に銘じて下さい。今後、穀物・金属と面白い銘柄が目白押しです。
まもなく、ビッグチャンスが来ます。今は、あえて無理な、建玉はしない様にする事です。元も子も無くなります。

2008年5月21日
石油、過熱相場の終演が来たと思ったが、最後の悪あがきか?まだまだ続くのか?昨日、安心の出来る状態では無いと、言ったのが、この事です。一度このあたりで、厳しい修正が有ると思います。決めつけず、来るべき下落に供え、乗り遅れない様、今は、柔軟なスタンスで対応するべきです。過熱相場を、もう少し見れる事を、喜ぶべきと思います。相場を楽しむ事です。ビッグチャンスの到来を待ちましょう。

2008年5月20日
やっと、過熱相場の終演が来た様に思う、昨日の後場より、その傾向が見られた。資金に余裕の有る方は、噴き値売りで、良いと思います。ただ、安心の出来る状態では無いと言う事は、言うまでもありません。それより、いくつかの銘柄に、鞘が過去に例を見ない程、拡大をしているものがあります。その銘柄を、クラックで取りに行く事を、進めます。(片追いより安心で、リスクヘッジになる)ビッグチャンスの到来と言えるでしょう。資金管理を怠らず、利食いは早めが鉄則です。

2008年5月19日

最近の石油、特に灯油の過熱上昇相場に対する取り組み方としては、無理な建玉はせずに、余裕の有る資金管理を怠らず、近々到来する急落に供えるのが宜しい
と思われる。資金に余裕の有る方は、噴き値売りで、良いと思います。きちがい相場ですので、何をしてくるか分かりませんので、その辺の所を十分注意して下さい。鞘も過去に例を見ない程の拡大をしています。言い換えれば、まもなくビッグチャンス到来と言えるでしょう。

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