木鶏クラブ関係



平成20年6月02日
  先月始めより、「木鶏クラブ」似て、売り買い配信を開始ししています。1月がたちました。その後、石油関係は、過去に例を見ない、頂上決戦と成りました。特に灯油です。ここに来て、落ち着きを見せていますが。得てして、こう言うものです。負けを挽回しょうとする時は、こう言う妨害が起こります。相場そのものが「そう簡単に、復活させてたまるか」と、そう言う意味に於いて、試練だったと思います。鞘取りに於いては、相場の安定は、不可欠だと思います。今後は安定方向へ、向かうと思っています。月も変わった事だし、6月スタートをかけてまいりたいと思います。それに、資金不足は、どうしようもありません。地道に資金を、積み上げて行くだけです。共に、頑張って行きたいと思います。
平成20年5月20日
  クラブの今後の取り組み方及び戦略を記載しておきます。部外者の方も、参考に成るので有れば参考にして下さい。

1、まず、本会員を、小資金組(40万以下)と石油組(40万以上)の2班とする。
2、小資金組(石油1クラックに満たない人=36万)を、まず、40万程度迄、引き上げる。
3、最終的に全会員を石油組とする。

<戦略>

少ない資金を、減らさず、増やす為には、どうしてもクラック重視の取引に成る。
小資金組は、基本的に、石油外のクラックになる。
石油組は、石油のクラックを基本とする。
尚、ここぞと言う時は、資金配分を考え、片追いも考えていきたい。

<戒め及び注意事項>

過熱相場に於いては、予期せぬ事態も想定しなければならない。
冷静な、対応力と精神力が要求される。一喜一憂こそ、敗者の末路です。
負けがこみ、窮地に追い込まれた人間に対しては、相場(怪物)はそんなに簡単に、
復活はさせてくれません。幾度と、試練を科してきます。
まずは、怪物を振り払い、健全な状態まで、立ち直る事こそ、一番大事な事です。

平成20年5月19日
  「木鶏クラブ」似て、5/1日より、売り買い配信を開始ししています。JSCは、会員には少し無理みたいなので、基本的に、短期クラックにする事にした。 JSCでなくても、十分資金は、増産出来る。スピードは若干落ちるが。資産を守り増やす事が、木鶏クラブの使命である。会員の中での保有資金にばらつきがあり、保有資金による指示をしている。資金を守り増やす為には、どうしてもクラックになる。トレンドを読んでいても、片追いはやめるべきと考えている。資金が潤沢に有れば、これもありと思うが、ほとんどの会員が、100万以下である。今現在の最低資金保有会員は、30万位である。このクラスをどう、勝ち組にするかが、今後の課題です。JSC戦術を、レポート化したいが、所用で若干送れている。完成の暁には、会員各位似て、検証させるつもりです。これを、マスターすれば、短期+超短期混在の取引が確立出来、一気にみんなを、超勝ち組に出来る。相場と言う怪物の息の根を止めることが出来る。
尚、鞘の拡大により、今後が楽しみで有る。こうご期待下さい。

早速、後場より縮小の兆しが見えつつ有る、行き過ぎは是正される。これが相場です。
急激な、縮小が来そうな予感がします。新規仕掛けしたい銘柄がいくつか有る。問題は資金力。ここでも資金力がものを言う。
 


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