木鶏の自己紹介 


名前木鶏は、勿論HN。
相場歴十数年くらい。
職業自営業
住所福岡県(生まれも育ちも福岡です)
年齢50代前半
投資手法過去の相場観を捨て、データ等に頼らない、独自仕法による、変幻自在な投資法(自称、コンニャク投資法・相場に捕まらない)及び、相場の、流れ、空気を読む戦術(敵の罠にはまらない)ジャンピングスパイラルクラック投資法(日計りクラック複数投資法)をメインにする。相場の動きに耐えうる。資金をなくさず、地道に資金を、積み上げていく。売りは、高値で、買いは安値で。これのみの繰り返し。片張りは、ここぞの時に決行(基本、日計り)「石橋を叩いて渡る」位の慎重さで行く。相場と言う怪物に1円たりとも、渡さない。因果玉を作らない。因果玉は、百害有って一利無し。
最大利益前日比  +70,000,000円位
最大損失前日比 -100,000,000円位
どんな人相場歴は十数年、今年の1月4日に、一度退場させられ、2月13日に、大きな貸付金の内、わずかを、回収出来、パワーアップして、帰ってきた。過去の反省を改め、まずは、1億円ゲットを目指し、再チャレンジ中。失敗は二度と許されない。その後、目標値を10億に変更。甘っちょろい目標では、相場と言う怪物の思う壺。「われ未だ木鶏たりえず、伝説の相場師を目指す」を、座右の銘とし、日夜精進中。
名前の由来木鶏の境地を目指す
【木鶏】とは荘子の中にある有名な話です。
昔、中国で紀悄子という人が、王様のために闘鶏を養っていました。彼はあるとき、すごい闘鶏を手に入れます。王様が10日ほど経って「どうだ、もう闘わせてもいいか?」と訊ねますと『いや、まだ空威張りして闘争心があるからいけません』と答えます。もう10日ほどして「どうだもういいか」と訊かれても、依然として『いや、まだです。ほかの闘鶏の声や姿を見ただけでいきり立つからダメなのです』と言います。さらに10日経っても『まだいけません。まだ、目を吊り上げて威張っているから話になりません』さらに10日経って王様が訊くと『近し、もうそろそろでしょう。鳴くものありといえども、既に変ずる無し。これを臨むに木鶏に似たり、その徳、全し』つまり、よその闘鶏が鳴いていても顔色も変えない。まるで木彫りの鶏のようで完全に闘鶏として仕上がったということです。実際に闘わせてみますと、ほかの闘鶏は闘わずして逃げるではないですか。褒められても、けなされても、態度が変わらない。泰然自若。若くしてこの段階まで到達するのは至難の業だとは思いますが、時々は木鶏のような気分になる事は出来そうです。それを繰り返していけばい
相場心得1 基本的に、両建てとする。仕切る時は、同時(1,2,3)。
2 片追いの場合は、原則、日計りとする。
3 どうしても、持ち越し片追いする場合は、少枚数とする。
4 欲を出さず、利食い、損切りポイントを明確にする。
5 人間の、感性を捨て、機械的にこなす。
6 片張り時は、決して満玉はしない。
7 空気を読む(気を、読む)。
8 木鶏の境地を目指す。
9 証拠金をやたらと、口座に置かない。
10 耐えるは、恥と知れ。耐えるは、負けと知れ。
好きな銘柄金属・石油・穀物・ゴムその他
木鶏の勉強会の
開催に付いて
今後、相場に対する考え方、戦略等の勉強会を開催する予定です。日時は未定ですが、要望が有れば、微力では有りますが、開催したいと思います。ここ数ヶ月、冷静に相場に向き合いましたが、考え方、取組み方、戦略、自身の信念のみで、どうにでも成る事に気付きました。相場を難しく考えない事です。考えると、チャンスを逃すし、行動力も半減します。相場に於いて、メンタル面が一番大事だと言う事にも、気付きました。以上の事をメインに微力ですが、指導していきたいと思います。
第1回ミニ勉強会の報告
4/20(日)福岡似てPM:1:00より 内容 相場に対する考え方、技法、メンタル面等
参加者 ロンドアーン殿・コレチャ殿 今後の両名の、対応力に期待したい。
座右の名「われ未だ木鶏たりえず、伝説の相場師を目指す」
フリースペース双葉山の名言
「稽古は本場所のごとく、本場所は稽古のごとく」
「相撲ぐらい怪我をしないスポーツはない」
「相撲は体で覚えて心で悟れ」
「われ未だ木鶏たりえず」
メールoceanmockey@yahoo.co.jp メール アイコン



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